JOYC FINAL シード選手紹介

九州・関西地区 SS部門チャンピオン
ムラタ ヤマト

若手ながら世界2位の実力を持つサムシングの看板プレーヤー。
ヨーヨーコントロールの高さは群を抜いており精密機械そのもの。
ファイナルの舞台では人類最高峰のヨーヨーテクニックが披露されることだろう。

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サムシング

使用ヨーヨー
アングラム ゼロ
(サムシング)

主なタイトル
2016年 世界2位
2016年 日本4位

九州地区 OS部門チャンピオン
ムラタ カズヤ

サムシング所属。九州&関西SS部門チャンピオンのムラタヤマトは実の兄。
チーム最年少ながらそのひたむきなプレーには世界中にファンがついている。
得意の観客を沸かせるフリースタイルをOS部門でも見せてくれるか。

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サムシング

使用ヨーヨー
ジェットセット EG
(サムシング)

九州地区 DL部門チャンピオン
ヤマサキ マサカズ

長年活躍しているDL部門のトッププレーヤー。
規格外の柔軟性を活かしたトリックと体術でアーティスティックなフリースタイルを披露する。
ヤマサキ選手以外では見ることのできないアクロバティックなルーピングからは目が離せない。

使用ヨーヨー
ボルテクス
(ヨーヨージョーカー)

主なタイトル
2003年 日本1位
2012年 44CLASH 優勝
2014年 44CLASH 優勝

九州地区 CW部門チャンピオン
フジタ ユウ

九州期待の若手プレーヤー。
instagramに公開しているトリック動画にはコアなファンがついている。
CW部門でもフジタ選手らしいテクニカルなトリックを見せてくれるか注目だ。

使用ヨーヨー
トライアド
(ヨーヨーリクリエーション)

中部地区 SS部門チャンピオン
コバヤシ トウヤ

サムシング所属のSS部門のトッププレーヤー。
超高速コンボや連続ラセレーションなどで会場のボルテージを上げていくフリースタイルを得意とする。
流れに乗ったコバヤシ選手は誰にも止められないだろう。

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サムシング

使用ヨーヨー
スラッシャー
(サムシング)

中部地区 DL部門チャンピオン
カトウ アキラ

着々と実力を伸ばしているDL部門の若手プレーヤー。
ステージ上で常に笑顔を忘れないフリースタイルは好感度ナンバーワン!
軌道が非常に安定しているルーピングにも注目だ。

使用ヨーヨー

ループ1080
(ヨーヨーファクトリー)

中部地区 DS部門チャンピオン
フルタ ミナト

ヨーヨーリクリエーション所属の2010年世界チャンピオン。
ジャイロからのホリゾンタルやダブルトライアングルなどフルタ選手オリジナルのトリックは見応え抜群。
久々のビッグタイトル獲得に向けJOYCファイナルに照準を合わせてくるだろう。

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ヨーヨーリクリエーション

使用ヨーヨー
トライアド
(ヨーヨーリクリエーション)

主なタイトル
2010年 世界1位
2011年 日本1位
2012年 日本1位
2013年 日本1位

中部地区 OS部門チャンピオン
ハカマタ タクミ

OS部門の未来を体現するプレーヤー。
非常にリスクが高いリジェネレーションやホリゾンタルトリックの数々は世界トップレベル。
ファイナルの舞台で遂行率の高いフリースタイルを見せられるか。

使用ヨーヨー
Cナイン
(ヨーヨーリクリエーション)

中部地区 CW部門チャンピオン
ウエマエ ナオキ

ここ数年で日本トップレベルに肩を並べてきたヨーヨーエンパイア所属のCW部門プレーヤー。
長身を活かした回転半径の大きいトリックは迫力十分。
ステージ狭しとヨーヨーとカウンターウエイトが躍動するフリースタイルにはCW部門の魅力が詰まってる。

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ヨーヨーエンパイア

使用ヨーヨー
トール
(ヨーヨーエンパイア)

主なタイトル
2015年 日本5位
2016年 日本5位

東北地区 SS部門チャンピオン
ヨシダ マコト

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

東北ナンバーワンプレーヤー。
スピードに乗って難度の高いトリックを連発する非常に華のあるプレースタイルのヨシダ選手。
一見無謀にも思えるエクストリームなトリックを成功させて会場を大いに盛り上げてくれるはずだ

使用ヨーヨー
ドラウプニル
(ヨーヨーリクリエーション)

東北地区 DL部門チャンピオン
オオクマ ナオキ

東北のDL部門プレーヤー。
ルーピングを中心としたプレースタイルで東北大会を制した。
得意のシュートザムーンを駆使したコンボは天下一品だ。

使用ヨーヨー
ホーネット
(ダンカン)

東北地区 DS部門チャンピオン
サカモト カズノリ

古くからDS部門を専門としているプレーヤー。
東北大会では久々の優勝を飾った。
オールドスクールなスタイルでファイナルの舞台に挑む。

使用ヨーヨー
ルミナス
(ヨーヨージョーカー)

東北地区 OS部門チャンピオン
モトヤマ レンタ

OS部門期待株のプレーヤー。
技から技のつなぎが非常にスムーズで、流れるように進行するフリースタイルが彼の持ち味。
糸を巧みに操るスラックトリックにも注目だ。

使用ヨーヨー
イーグルアイ
(ジャパンテクノロジー)

東北地区・関西地区 CW部門チャンピオン 関西地区 DS部門チャンピオン
ヨシバ タツノリ

あの手この手で観客を湧かすヨーヨー界きってのエンターテイナー。
得意のCW部門では国内外で結果を残すなど高い実力も兼ね備えている。
丁寧なカウンターウェイト裁きで上位に食い込めるか。

使用ヨーヨー
D-ファランクス
(シュトルムパンツァー)

関東地区 SS部門チャンピオン
タナカ ダイキ

ヨーヨーファクトリー所属。
様々な姿勢から繰り出す独特なトリックの数々を武器とするプレーヤー。
個性的なトリックをクールにまとめあげるフリースタイル構成力の高さにも注目だ。

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ヨーヨーファクトリー

使用ヨーヨー
スペースカデット
(ヨーヨーファクトリー)

関東地区 DL部門チャンピオン
カネコ トモユキ

DL部門を代表するプレーヤー。サムシング所属。
非常に総合力の高いプレーヤーでルーピング系、ラップ系技術共に世界屈指の美しさを誇る。
リラックスした雰囲気から世界最高峰のコンボが繰り出される型破りなフリースタイルからは目が離せない。

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サムシング

使用ヨーヨー
LP
(サムシング)

主なタイトル
2013年 日本4位
2014年 世界4位
2015年 日本4位
2015年 世界4位

関東地区 DS部門チャンピオン
ミウラ ハジメ

サムシング所属。若手ながら数々の実績を誇るDS部門の偉大なチャンピオン。
2つヨーヨーを扱うDL部門とは思えないほどのスピードと正確性は誰もが憧れるところ。
ファイナルでも会場を圧倒するフリースタイルを見せてくれるか注目だ。

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サムシング

使用ヨーヨー
フェイザー
(サムシング)

主なタイトル
2014年 日本1位
2014年 アジア1位
2014年 世界1位
2015年 世界1位
2016年 世界1位

関東地区 OS部門チャンピオン
オオイシ リョウ

OS部門に現れた期待の新星。
フレッシュなプレーヤーながらパフォーマー顔負けの演技力でステージ上を立ち回る。
スムーズに次々と繰り出すトリックでさらなる高みを目指す。

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ジャパンテクノロジー

使用ヨーヨー
アルティメットイーグル
(ジャパンテクノロジー)

主なタイトル
2016年日本5位

関東地区 CW部門チャンピオン
イシダ ヒデオ

CW部門のスタープレーヤー。
日本&アジアチャンピオンに輝くほどの傑出した技術と観客を取り込む高い演出力はまさに大会の華。
芸術の域にまで到達したシャープなカウンターウエイト捌きで頂点を狙う。

使用ヨーヨー
ドラウプニル
(ヨーヨーリクリエーション)

主なタイトル
2015年 日本1位
2015年 世界4位
2016年 日本3位
2016年 アジア1位

関西地区 DL部門チャンピオン
イマイ アラタ

メキメキと実力を伸ばしDL部門のトップレベルにまで成長した新進気鋭のプレーヤー。
天性のクリエイティビティと凄まじい練習量で身につけたコンボはまさに規格外。
ファイナルでは初のビッグタイトルを狙う。

使用ヨーヨー
LP
(サムシング)

主なタイトル
2016年 日本3位

関西地区 OS部門チャンピオン
ムラキ シンヤ

近年安定した成績を残しているOS部門のトッププレーヤー。
得意の様々なバリエーションで体周りをコントロールするコンボはもちろんのこと、
ヨーヨーをキックして手元に戻す等のムラキ選手ならではのトリックにも注目したい。

使用ヨーヨー
エアロナウト
(ヨーヨーリクリエーション)

北海道地区 SS部門チャンピオン
アキバ ヒロタカ

ヨーヨーリクリエーション所属。
指の間を通すチョップスティック系トリックの難度、バリエーションはまさにオンリーワン。
繊細かつパワフルなプレーで北海道にタイトルを持ち帰れるか。

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ヨーヨーリクリエーション

使用ヨーヨー
ダズラー
(ヨーヨーリクリエーション)

主なタイトル
2014年 YYRFC 優勝

北海道地区 DL部門チャンピオン
カワハラダ ケンタ

北海道のルーピングプレーヤーといえばこの人。
気合の入った勢いのある演技で会場を沸かせる。
ループ、ラップ共に難度の高いトリックをこなすオールラウンドな技術力にも注目だ。

使用ヨーヨー
LP
(サムシング)

北海道地区 DS部門チャンピオン
ヒガシ タイイチロウ

数々の大会で実績のあるDS部門のベテランプレーヤー。
落ち着いた雰囲気から2つのヨーヨーが躍動するトリックを次々と繰り出す。
熟練の技術でJOYCファイナルも優勝を狙う。

使用ヨーヨー
アヌビス
(ターニングポイント)

主なタイトル
2009年 日本3位
2010年 世界2位
2015年 アジア1位
2016年 アジア1位

北海道地区 OS部門チャンピオン
ハシモト コウヨウ

ジャパンテクノロジー所属。
ここ数年で頭角を現してきたOS部門のプレーヤー。
非常に密度の高い構成を涼しい顔でこなしていく、これぞ現代オフストリングともいえる演技が持ち味。

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ジャパンテクノロジー

使用ヨーヨー
POM ウルティ
(ジャパンテクノロジー)

北海道地区 CW部門チャンピオン
アベ ヨシヒロ

北海道を代表するCW部門プレーヤー。ダンカン所属。
非常に高い基本技術に裏打ちされたトリックはもちろん、曲や衣装、振り付けにこだわったパフォーマンスにも定評がある。
今回もどんなフリースタイルを見せてくれるのかが一番楽しみなプレーヤーの一人だ。

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ダンカン

使用ヨーヨー
バラクーダ2016
(ダンカン)

主なタイトル
2016年 日本4位